胃腸の栄養吸収

胃腸の栄養吸収。太るプロテインさがしのブログです。ウエイトアップ効果の高い太れるものを探してます。以前は太る方法さがしの体重増加方法のブログでしたが、やはりホエイプロテインが一番のようです。

太るプロテイン / 胃腸の栄養吸収
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ABCPジュースを飲む

ABCジュースというのは、AはAppleで「りんご」、CはCarrotで「にんじん」、BはBananaで「ばなな」となっており、これらに牛乳を加え、ミキサーにかけてジュースにして飲むものです。

  • Apple
  • Banana
  • Carrot

りんご、にんじん共にビタミンなどの栄養価が豊富に含まれており、ばななで腹持ちもよくなるため、小腹がすいた際に飲むのに最適です。ジューサーで手軽に作れますし、味もおいしいので、忙しいビジネスマンの朝食や昼食の代わりとして飲んでいる方も多くいらっしゃいます。

ただ、このBには諸説あり、Bを「ばなな」とする人もいれば、「ビート」とする方もいます。ビートは日本ではあまり入手しづらい野菜のため、一般的には「ばなな」を採用している方が多いようですが、色合い的にはビートを使用してもおしゃれなドリンクに仕上がるかもしれません。

分量としては、ばななを多くするとドロっとした食感となってしまうため、若干飲みにくくなる傾向にあります。そのため、りんごは気持ち多めでサクサクの食感を残しつつ、ばななを気持ち少なめとし、牛乳はかなり多めにして飲むとゴクゴク飲めるかもしれません。

毎日飲むには飽きやすいため、牛乳の代わりに市販の野菜ジュースなどを取り入れてみるのもよいかと思います。

ちなみに、Pは何かといえば、プロテインのことです。

果実や野菜はビタミン系や食物繊維の栄養素は豊富なものの、タンパク質も摂取したいということで、明治のプロテインを一緒に入れて飲むことにしています。このプロテインを投入する際、牛乳を入れたあとに入れるとダマになってしまうため、あまりよく混ざりません。

そのため、りんごやばなななどにプロテインをまぶすようにしてミキサーにかけると、いい具合に混ざってくれるかと思います。

ビタミンと食物繊維、そしてタンパク質を効率よく、お手軽に摂取する場合、ABCジュースにプロテインを投入してミキサーにかけることをおすすめします。

太りすぎ対策にEUが野菜や果物配布

欧米諸国では子供の肥満が問題になっていますが、EUでは社会的な対策として無料で野菜や果物を配布してなんとか子供たちの食生活を改善させようとしているみたいです。

けれども、子供たちの肥満対策に力をいれすぎたら拒食症を助長するおそれもありますし、かといって何の対策もしなければ国家的な費用が膨大なものとなっていくというなかでのしぶしぶの決断だったのではないかなと思います。

痩せすぎ対策と太りすぎ対策

子供たちの肥満の原因は野菜や果物といった食べ物からジャンクフード主体の食生活へ変わったということがどうやら大きな原因とEUはみているようです。

それを受けての今回の野菜や果物の無料配布ということのようですが、原料や燃料が高騰しているなか大胆な政策を打ち出したもようです。

日本はあまり肥満がどうのといったことは聞いていませんが、今後、食生活がジャンクフード中心になっていくと、肥満の割合が増加するということもありえるかもしれません。

太るための栄養価の高いうなぎ

太るためにはやはり栄養価の食品を摂取することが重要です。なかでもうなぎはとても栄養があり、胃腸にも活力をあたえてくれるのでおすすめなんです。

うなぎといえば、どようのうなぎの日ですが、今月は二日も土ようの日があるそうなんです。土用のうなぎには諸説あるようですが、漢方からきたっぽいという風にわたしは思ってます。

体重を増やすために漢方やうなぎ

せっかくなんで、今月はうなぎでも食べようと思うんですが、楽天を見てみると結構いろいろと販売されているようです。

スーパーのうなぎは産地などがあいまいなところがありますが、楽天で感想の多い順に見ていくと高品質なうなぎに出会うことができると思います。

楽天のおいしいうなぎ一万件

プロテインもいいですけど、食欲がない場合はおいしいうなぎを食べて体重を増やすのがいいと思います。